FPSで敵に撃ち勝つために~COD・BO4で考える立ち回り~

どうも洋梨🍐です。

今回は自分の好きなFPSゲームで強くなれる方法を紹介し、みんなが楽しめプレイ人口が少しでも増えればいいなーと思います😇

はじめに

まずこの記事におけるターゲット層は初心者~中級者です。

理由は単純。自分が”猛者”ではなく中級者だからです。

また、ここで紹介する「上手い人」は中級者以上あたりのことを指しています。その辺りをご理解頂いてからご覧下さいね!

撃ち合いに勝つために考える

目線

まずここで大切なことは「試合中、目線がミニマップに向いているのか」です。

いや、ミニマップくらい見とるわ!って思うかも知れませんがきっとあなたより上手い人はもっと試合中ミニマップを見ています。

ミニマップで把握きることは今撃っている敵の他に

敵のリスポーン地点(リス地)

敵の大体の位置

がわかります。

例えば敵のリス地把握をしたい時は

・仲間の矢印が少ない方

・仲間の矢印が増えた反対方向(仲間のリス地付近は湧かない)

を見ることで把握できます。

敵の大体の位置

・仲間が居ない、見ていない方。

・仲間のドクロマーク付近、倒される前撃ち合っていた方向(矢印)

など様々な事から把握することができます。

立ち回り

FPSで大切なこと。それは立ち回りです。

そもそも今作BO4は後ろから撃たれたらほとんど勝ち目はない気がします。前作BO3なら飛んで回避出来る上にキル速度が早いドレッチなんかあったのでかなり可能だった気がするのですが

よっていかに後ろを取られず・決め撃ちできるかが勝負の要になると思います。

ポイント1

初心者の方は慣れないうちはロングにいかないようにしましょう。最初のうちはなるべく接近戦に持ち込むのが大切かと思います。なぜなら接近戦の場合、うち初めのタイミングと武器のレートでほぼ勝負が決まるからです。

また、初心者なのにどんどん前に行きデスをするのは迷惑がかかることが多いのでキルすることよりデスしないことに重点を置いて戦いましょう。

ポイント2

クリアリングをしっかりしましょう。これを怠ると味方にも迷惑(自分が見ている方向を仲間は信頼してクリアリングしないことが多い為)をかけることになるのでここは頑張りましょう。

ポイント3

角から顔を出すときはジャンプで飛び出しましょう。これだけで敵が待っていたとしても、ヘッドショットをかなり避けることができるでしょう。

ポイント4

マップをしっかり覚えましょう。覚えるというのは単に地形を覚えるだけでなく、そこから戦うと強い場所(俗に「頭出しポジ」「強ポ」と呼ばれる)を覚えましょう。相手に一発も当てれず倒された場合、相手がいる場所が強ポの確立が高いです。うまい人をみて覚えましょう。

エイム

FPSの強さを左右する重要なポイント、そうエイム力です。

これは正直「慣れ」と「センス」がかなりあると思います。

「どんどんプレイして覚えましょう^^」としか言えませんが、個人的に「同じ武器を一度使い古してみる」というのはいいかもしれません。リコイル制御がかなり得意になると思います。

ちなみに私はBO3ではVMPを50000Killほど使い古してから他の武器を使い始めました👼

その他、方法として「フリークを使う」というのがいいと思います。


FPS アナログキャップ FPSアシストキャップ fpsフリーク PS4 コントローラー用 アシストキャップ – Playstation 4

というのも「中級者レベル以上の人で使ってない人はいないのではないか」位に思います。使ってない人は絶対に使ったほうがいいと思います。

フリークには背が高いものから低いものまでありますが、低いものから始めるのを個人的にはおススメします。高いと感度を上げることができていいのですが、×ボタンなどの他のボタン(デフォルト配置だと)が押しにくくなる気がします。

※ちなみに
「マウサー」になれば強くなると思い込んでいるかた。それは間違いだと思います。多少強くなるかもしれませんが、うまい人は何を使ってもうまいのと同じで、マウサーになれば猛者になれるわけではないと私は思います。使うのは否定しませんが、

武器

強くなりたいならとりあえずSMGをはじめに使うのがいいと思います。

強武器を使うのもありだとは思いますが、初心者がそれを使って芋ったりなんかすると敵も使ってきてやられるというケースが多いと思います。

ちなみに今作の強武器は「Titan + クイック + ストック」でPark「ガンホー」だと私は思います。これ最強です。

まとめ

頑張って「少しでも強くなる方法」をまとめてみましたが、やはり文章などの説明だけでは分からないと思います。すいません。

とにかくプレイすればするほど上手になっていくのは確かですので回数をこなすことが大切だと思います。

あとCODシリーズはPTゲー要素が強いので友達と一緒にプレイするのをお勧めします👼


ここまで読んでくれてありがとうございました!!

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UnityでPS4のコントローラーを使う方法

こんにちは!洋梨🍐です。

Unityでゲーム開発(PC・スマートフォンどちらでも)をしていくうち、コントローラーを使いたくなることがきっとあると思います。そんな方に向けて今回はUnityでコントローラーを使う手順を書こうと思います。


Unityのキャラクターを動かしている様子

コントローラーをパソコン(Android上ではBluetoothで)に接続

今回はコントローラーにPS4用コントローラー「Dual Shock 4」を使います。


ワイヤレスコントローラー (DUALSHOCK 4) ジェット・ブラック

ここに特別な設定はいりません。PCには通常のUSBケーブルで。AndroidスマートフォンにはBluetoothで接続するだけです。

Input Managerに登録

次にUnityのInput Manager上でDS4のボタンを認識させるために設定を行います。

「Edit」→「Project Setting」→「Input」で設定画面を出すことができます。

次にSizeを変更します。追加したいボタンの分だけ増やした数値を入力します。※使用しない既存の項目を変更しても良い

次にボタンそれぞれを登録していきます。と言いたいところですがもう既に割り当ててあるある場合もあるのでその場合は登録しなくても大丈夫です。

次の例ではDS4の×ボタン動作を割り当てたものです

割り当ての一例。DS4の「×ボタン」入力を受け付ける用です。

スクリプトから読み取る

登録したボタンを使うには

これだけです。これをUpdate()内などに書き込み、処理を行います。

Input.GetButtonDown(string) は押されているときtrueを返し、押されていないときはfalseを返します。

また、スティック入力の場合は Input.GetAxis(string) を使用します。

DS4の右スティックの位置を取得するには次のように書きます。

この x , y は位置に応じて -1 ~ +1 の値になります。動かしていない(中央)ときは0になります

ちなみにこの Horizontal 及び Vertical は元々 Input Manager に登録されていると思います。

しかし、左スティックは登録されてないと思うので左スティックも使いたい場合は Input Manager から登録する必要があります。既存の Horizontal を参考に2つ目を作って使うことになります。

どんな感じに使うのか(参考程度)

PS4の右スティックで移動、×ボタンで上に上がるサンプルになります。動かしたいオブジェクトにアタッチすることで使用することができるはずです。なお、使用前に Input Manager での登録が必要です。

以上です!


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C#でUPnPを使った ポートマッピング

ゲームを始めオンラインでの通信機能が必要になる事は多いと思います。

そんな時立ちはだかる難関の1つ。それはNAT越えです。

NAT越えをする手段はいくつか考えられますが、今回は一番簡単(?)なUPnPを使ってルーターにポートフォアリングを設定して通信通路を確保したいと思います。 この記事はその時の記録です。

実行・テスト環境

テスト環境:Unity 2018 2.9f1

今回のプログラムはUnity+C#で作成。

パケット送信などの仕組み・ソースコードは 前に書いた記事「UnityでUDP通信を行うには」 などを参考にしてください。

ルーターにポートフォアリング(ポート転送)をリクエストする

ネットワーク内のルーターを探索する

探索の為に「M-Search」リクエストを送信先「 239.255.255.250 : 1900 」(ブロードキャスト)にUDPで送信します。

「M-SEARCH」送信の様子

その後ルーターなどUPnP対応機器からのリスポンス「NOTIFY」が同じアドレスで返ってくるので受信します。

UPnP対応機器からのリスポンス「NOTIFY」

ルーターの情報を取得

先ほどの情報を元にルーターに「HTTP / GET」で詳細情報をリクエストします。

リクエストは以下のようなプログラムで実装しました。


私の環境では「192.168.0.12」のPCから「192.168.0.1」のルーターにリクエストを送信している

なお、リクエストに成功すると「HTTP 200 OK」が返され、XML形式の情報を入手することができます。

そのXMLのうち今回は <controlURL> の情報を元にリクエスト先アドレスを入手します。

リクエストをルーターに送信

先ほどの情報を元に対象のアドレスに「HTTP / POST」でリクエスト内容(SOAPプロトコル)を送信します。

今回テストに送信したリクエストは以下の通りです。

このリクエストではポート「12345」のUDP通信を「192.168.0.12」に転送するリクエストをしています。

ExternalPortとInternalPortは転送元と転送先なので通常同じにします。

リスポンスを受信し成功確認

上のSOAPリクエストを送信するとルーターからリスポンスを受け取ります。

この時、「HTTP 200 OK」なら成功です。

HTTP/1.1 200 OK で成功だとわかる
ルーターの管理者ページでも確認できる

成功すると上図のように管理者ページにも追加されているのがわかる。

なお、失敗だと「 HTTP/1.1 500 Internal Server Error 」が返されます。失敗原因としては「既にポートが使用中」「UPnP設定の上限まで達している」などが挙げられます。

そもそも何も返ってこない場合、そもそもどこかが間違えているはずですので再確認してみてくださいね。

外部からの送信テスト

ポートフォアリングの設定などがしっかり出来ていることを確認するために外からUDPでパケットを送信してみます。

パケット送信アプリで送信テスト

スマートフォンからDocomo(4G)のキャリア回線で自宅のパソコンへとメッセージを送信。

パケット(メッセージ)が届いているのが分かる

受信できていれば完璧です。

オンラインゲーム作りの第一歩ですかね^^

今度は「UDPホールパンチング」という方法でも挑戦してみたいと思います。
またその時は記事を書きますね


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また、「このアプリの作り方を知りたい。この部分どうなってるの?」「身の回りのこんなもの作れるの?」などなどご意見何でも受け付けていますので是非連絡くださいね!

オンラインゲームをつくるまでの記録~VRを使ったゲーム開発~

Unity上でVRオンラインゲームを開発するまでの記録です。

ところどころをざっとまとめてある感じです。

ゲームシステムとしてはFPSに近い感じと考えています。

Unityを使い始める

初心者向けに書く予定ですが、まだ書いてません-_-
いつか書きます。

ゲームを作る

> VRに対応させる

UnityでVRゲームを初めて作る方に向けて Google VR SDK の使い方を説明しています。「VRゲームを作りたいな~」「でも難しそうだな~」なんて思っている方に簡単だとわかってもらい、手軽に始められるように書きました。

>コントローラーに対応させる

今回のスマホゲームはVRの為、コントローラーを使っての操作になります!

通信ができるようにする

> UDPを使ったパケット通信

マルチプレイゲームの基本・通信機能の部分に焦点を当て書いた記事になります。今回はFPSのようにプレイヤーの動きに俊敏に対応できるようにUDPを使って通信します。

> UPnPを使ってNAT越え

これまででUDPを使った通信でキャラクターを動かすことができるようになったが、オンライン上で通信するには基本サーバーが必要。しかしそんなサーバーを用意する予算がないためP2P通信でゲームを作ろうと考えた。

しかし、P2P通信をオンライン上でするためにはNAT越えという難関が待っている。

そこで私がNAT越えをする為に考えたのが「UDPホールパンチング」「UPnP」の2つだった。

NAT越えを楽々してしまおうと考えた結果まずは「UPnP」を使うこととした。

>UDPホールパンチングを使ってNAT越え

この記事は準備中です。しばらくお待ちくださいね^^

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独自ドメインを取得する〜出来ること・メリット・よくある過ちについて~

こんちゃ!洋梨🍐です!

今回は「ドメインを取得するとできること・メリット/デメリット・注意点」など取得する前に知っておくと良いことについて書いていこうと思います!

契約を迷っている人、契約する意味って何だろう?という方にもわかりやすく紹介していけたらいいなと思います~

・ドメイン取得で出来るようになる事

まずはドメインを取得するとできるようになる事を説明したいとおもいます。「ドメイン」ってなに?という方は別で調べてもらえると助かります。(簡単に言うと住所みたいなものです。)

ドメインを取得することによりできるようになる事は

自分のホームページのURLを好みの名前にすることができる

これがメインなのではないでしょうか?

「http://www.〇〇.com」など様々なURLがありますがこの部分をオリジナルにできます。(※私の場合、[洋梨パフェ]というハンドルネームから[Younaship.com]というドメインを取得しました)

オリジナルになる事により覚えやすく、見栄えもよくなりますね^^

オリジナルなメールアドレスを生成・量産できる

ドメインを取得するとメールアドレスもオリジナルにすることができるのはいいですね👼

皆さんお持ちの方も多いと思うGoogleやYahooのメールだと、「〇〇 @ yahoo.co.jp」等の形式のため、〇〇の部分しか自分で決めることができません。

更に誰かと被っていると使えないため「使おうと思ったら使えない!」など自分の好みにできないのは残念なところですよね~

ですが、オリジナルドメインを取得すると完全にオリジナルなメールアドレスを作成可能なのです!

例えば「abc.com」といったドメインを取得すれば「a@abc.com」といったメールアドレスを使うことも可能なのです。また、(サーバー次第で)いくらでも作ることができます!

さらにさらに!フリーメール、キャリアメールだとよく来るような迷惑メールが来ないのは人によってはかなり良いのではないでしょうか??

今後の役に立つ

これは様々な面で役に立つということです。どういうことかというと、

・サーバーを変更してもURLが変わらない
・SEO対策 / ドメインパワー
・認知されやすい

など挙げるときりがないですが、思ってるより沢山あります(^▽^)

・取得する前に知っておきたいこと

取得したときの経験・体験から取得する前に皆さんにお伝えしておきたいことをまとめました。

ドメイン取得時の料金と更新料は違う

これよく初心者がやるミスの一つです。

「お名前.com」をはじめとするところでは時に「10円ドメイン」などとても破格でのドメインを購入できることがありますが、それはあくまで1年分です。

更新料はもっと高いので注意です!

( 左:契約料 右:更新料 )
契約料と更新料の違いは結構わかりずらい様に書かれている

1年しか使わない・お試し用とかなら良いのですが、今後使っていこうと考えている方にはお勧めできません。

なぜなら安くなっているドメインはよく使われる「.com」「.jp」とかでなく「.work」とかマイナーで安いのに、更新料は同じくらいだったりするためです。

個人的におススメかつ使用しているのはムームードメインです。

※今は契約時のほうが安いですが当時は契約料と更新料が同じで分かりやすかったため契約しました。

色々調べてから取得しましょうね!

ドメイン取得 = レンタルサーバー契約ではない

知っているの方が多いとは思いますが一応。

「ドメインを取得したからホームページを掲載できる!というわけではありません」

ホームページを始めるために契約する「レンタルサーバー」は別物です。

「ドメイン取得」はあくまで名前を買うだけみたいなものです。

名前によって値段が違う

「.com」「.jp」の違いや、取得する文字列が特殊な場合(短い・固有名詞など)で料金が違いますのでそれも注意です。

この値段の差は各サイトの「ドメイン→価格一覧」などからや、契約時見ることができます。

用途によって使用可能・不可がある

ドメイン名によって「商用不可」など様々な制約があるものもあります。

取得前に調べてその確認もすることをお勧めします!


・まとめ

ドメインを契約する際のあれこれを今回はまとめました。

よくある比較サイトなどではどうしても「アフィリエイト」の影響もありどうしても記事が寄りがちなため、自分で正しく情報を選択する能力が必要です。

「え、10円!?安っ!これでいいや~」ではなく後のことも是非考えて契約してみてくださいね^^


ここまで読んでくれて本当にありがとうございます!!

それだけでも嬉しいんですが、もしよろしければ他の記事も是非見ていってくださいね!👼

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Unityでカメラ(PC/スマホ)を使う方法

Unity上で「カメラを使って~をしたい!」「写真を撮りたい!」という方、多いのではないでしょうか?そこで今回はUnityでカメラを使う方法について書きたいと思います。

カメラにアクセスするには?

「WebCamTexture」といったクラスを使います。

このクラスを使うと、カメラ(Webカメラ・スマートフォンのカメラ)で映し出された映像をテクスチャとして扱うことができまるようになります。

※なお、スマートフォンの場合フロント・リアカメラどちらにでもアクセスすることが可能です。

とりあえず映してみる

まずは「どうやってプログラムを書けばカメラの映像を出せるかだけが知りたいんだよ」という方も多いと思うのでとりあえずサクッとカメラの映像を表示させてみようと思います。


もし、PCにカメラがついていない環境で開発する人(デスクトップPCなど)は

このような安いものでも探してみるといいかもしれません~👼


1.まずプロジェクトを作成し、カメラの映像を表示させるための「RawImage」を設置します。

※「Create」→「UI」→「Raw Image」から作成可能です。

2.スクリプトを作成します。

ファイル名:WebCameraTest.cs

3.スクリプトをシーン上のオブジェクト(今回はEventSystemにしているが何でも良い)にアタッチし、その後スクリプト内RawImageにもアタッチする

4.実行してみる。PCの場合はカメラを接続してから実行してください。

しかし!環境によって次の問題が発生する場合があります。

・スマホで実行したとき、求めているカメラの方向ではない(リア・フロント)
・PCでやったがそもそも映らない
・移された画像の向きが反対

これらには理由がありますので次項で解説していきたいと思います。

WebCamTextureをいじってみる

使用するカメラを選択・変更する

アプリの実行環境によってはカメラがいくつか複数個、接続されている可能性があります。この場合、表示させるカメラを選ばなくてはいけません。

もし前項で実行したが表示されなかったという人は、表示できないカメラにアクセスしていたのかもしれないのでここで正しい表示させたいカメラを選ぶことが大切です。

カメラを選択する

先ほどのソースコードに追加し、ボタンをクリックするとカメラを変更できるようにしたいとおもいます。

スクリプトを上のように変更し、シーン上に変更用ボタンを生成します。その後、ボタンのOnClickにpublic void ChangeCamera()を割り当てれば完了です。

ボタンを押せばカメラが切り替わると思います。(複数個接続時)

※また、スマホのリア・フロントカメラは別々のカメラとして扱われます。

取得する画質・フレームレートを変更する

WebCamTextureのインスタンス生成時に引数として画質やフレームレートを指定すると変更することができます。

カメラによっては対応していない場合もあります。
(例:HDカメラでFull HDをリクエスト等)

カメラをミラー表示にする

この映像を、

こうする。

やり方はRawImageのスケール(Scale)のXを-1にするだけです。

上下反転したい場合はYを-1にすればOKです。

3Dオブジェクトに表示する

このように3Dのオブジェクトにカメラの映像を張り付けることもできます。

GameObjectのテクスチャをWebCamTextureに変える事で実装可能です。

まとめ

ここではUnityでカメラを使う方法について説明しました。カメラを使えば写真を撮る以外にも様々な使い方ができるようになるのではないでしょうか?

Unityでカメラを使った例:
Webカメラを使って顔認識 モーションキャプチャーへの道(Part 1)

これからもカメラを用いた様々な使い道を見つけていきたいですね!

読んでくれて本当にありがとうございました^^

もしよろしければ他の記事も観ていってくださるとうれしい限りです!

目的・用途で選ぶイヤホン ~自分に合ったイヤホンの選び方~

どうも!洋梨🍐です!

皆さん「イヤホン」使ってますか?きっと使っている人が大半だと思います。

しかし!

「イヤホン選び」をしている人は少ないのではないでしょうか?

そこで今回は「目的に合ったイヤホンを選ぶ」をテーマに記事を書きました。ぜひ選ぶときに参考程度にでもしていただけると幸いです^^

イヤホン選びのポイント

まずイヤホンを選ぶときもっとも大事なのはなんでしょうか?

それは「自分に合ったイヤホン」を選ぶことです。

どういう事なのかと言いますと、イヤホンを選ぶ際におおよその人が求めているのはきっと「音質」です。

しかし「ハイレゾ対応」「値段が高い」モノを買えばいいというわけでは全くありません。

なぜなら 「音質が良い」と感じるのは人それぞれだからです。

例えば

・ 高い音が苦手(好きでない人)な人が [ハイレゾ対応で高音重視 ]なイヤホンを買って耳がキンキン来る感じであまり良い音と感じなかった。

・自分が聞きたい曲では低音が強すぎて音がこもって聞こえずらかった。

など不満があったとします。果たしてそれは本当に「良いイヤホン」と呼べるのでしょうか?

つまり音程・用途や目的、そう自分に合ったイヤホンを選ぶことが大切というわけです。

好みで選ぶ

ここでは「音の好み・聞く音楽」によって選んでいきたいと思います。

「高音重視」のイヤホン

高音重視で選ぶ方は「BA型のイヤホン」が高音強いのでオススメです。


Tips : BA型・ダイナミック型とは??

イヤホンには大きく分けて、ダイナミック型BA型というものがあります。このダイナミック型というのがよくつかわれている方式になります。

これって何が違うの?と思う方、多いと思いますが簡単に説明すると以下のとおりです。

ダイナミック型
・ 再生可能周波数帯域が広い
・ 低音域の再現力が高い
・ 小型化には向かない

BA型
・人の声に近い「中~高音」の再現力が高いが低音域が苦手
・小型化に向いている
・高価になりやすい

などの違いがあります。どちらにもメリット・デメリットがあるといったところです。


高音重視の方におススメのイヤホンはこちらです。


SONY カナル型イヤホン シルバー XBA-40/S


BA型であるこのイヤホン。実は中にドライバが4基入ってます!(つまりイヤホンの中にスピーカーが中に4つずつ入ってるという事です)

BA型は低音が苦手と先ほど書きましたが、その低音をカバーできるように低音重視のスピーカー「ウーハー」「スーパーウーハー」。その他の音を担当する「フルレンジ」「トゥイーター 」が入っているんです!

「それぞれ得意な音を担当とするスピーカーが詰まっている」といった感じです。

元々強い高音はもちろん。低音もカバーできていてかなりおススメなイヤホンです。特に「女性歌手の声をしっかり聞きたい」などの方にお勧めできるかな~と思います。

低音重視のイヤホン

ズンズンと低い音が好きな方も多いのではないでしょうか?あの震える感じ。いいですよね^^そんな低音の強いイヤホンを紹介したいと思います。

それがこちら!


ソニー SONY イヤホン 重低音モデル MDR-XB75AP : カナル型 リモコン・マイク付き グリーン MDR-XB75AP G



EXTRA BASS(エクストラベース)シリーズのMDR-XB75APです!

こちら本当に低音が強いものになってますのでズンズンした音が苦手な人はやめたほうがよいと思います。つまり低音好きの方にはピッタリという事です。

しかし低音重視のタイプのため高音は聞こえづらく、こもりやすい感じがしました。

高音・低音バランスのとれたイヤホン

「別に高音(低音)好きとか特にないなぁー」という方にはバランスの取れたこちらをお勧めします!


ソニー SONY イヤホン MDR-EX650 : カナル型 ブラック MDR-EX650 B


この「MDR-EX650」はバランスの取れた俗にいう「音の良い普通のイヤホン」と言われるものです。値段もほどほどで色々な意味でもバランスの取れたコスパが良いイヤホンだと思います!

目的・用途で選ぶ

ここでは主に使用する用途別に紹介したいと思います!

ゲーム向きのイヤホンを選ぶ

ゲームに使用したいという方にお勧めのイヤホンはこちら


SONY◆MDR-NC31E ノイズキャンセリング イヤホン【純正品・バルク】ホワイト [並行輸入品]


このイヤホンがお勧めな理由は「低音がほどほどに強めで高音が弱めでどっちかというと低音によっているところ」です。

例えばFPSゲームです。FPSでは足音がもっとも聞きたい音なのではないでしょうか?そんな時、BGMや効果音(銃撃音・SE)の多い重低音や中音以上より程よい低音の出るイヤホンがピッタリです。

主はBO4をはじめとするFPSゲームで主に使っているのですがこのイヤホンを使ったときと音楽用イヤホンを使ったときでKD3を上回るか下回るかと結構変わります。ホントにFPSは足音大切です(;^ω^)
※このイヤホンに慣れてしまっているというのもあるかもしれませんが… ;^^

もし今のイヤホンが「ゲーム用に使いたかったのに足音が聞き取りずらい。」なんて思っているのなら試す価値はあると思いますよ!

安めなイヤホンを選ぶ

よく周りに聞かれる事のうち「安めのイヤホンでいいの無い?」はかなり多い項目です。

簡単に言うと「5000円以上でかなり音質は変わる」です。逆に言うと5000円と1万はあまりそこまで変わらないと思います。

今使っているものにもよるとは思いますがこの5000円というラインを越せば「いい音やん!」と思ってもらえるイヤホンを紹介できると思っているので紹介するときはこのラインをベースにしています。5

しかし「5000円はイヤホンに出したくないなぁ」って人も多いのが現状なのでそんな方にはこちらを紹介しています。


ソニー SONY イヤホン MDR-EX450 : カナル型 グリーン MDR-EX450 G


それがこちら「MDR-EX450」です。この商品の下位互換候補に


ソニー SONY イヤホン MDR-EX255 : カナル型 ゴールド MDR-EX255 N


こちらの「MDR-EX255」などがありますが、これを買うならもうちょい頑張って上を買う事をお勧めします。

きっと「いいイヤホンだ!」と思ってもらえると思います!

騒音の中でも使えるイヤホンを選ぶ

周りの音がうるさい場所でもしっかり音楽を聴きたい」という方も多いと思います。(例えば電車・飛行機・パチンコ等)

そんな方には「ノイズキャンセリング機能」付きのイヤホンを選ぶことをお勧めします!(要・対応デバイス/端末)


Tips:ノイズキャンセリングとは?

ノイズキャンセルの説明

騒音(ノイズ)に反対の音をイヤホンの反対から出すことによって相殺させ音を静かにする機能のことです。 (対応するデバイス・イヤホンが必要になります。)


この機能をつかうとかなり静かになります。周りの騒音がなかったかのように消えるのは本当に面白いです。使い始めたころは機能のON/OFFを繰り返して楽しんでいましたw

そんな機能が使えるイヤホンはこちら


ソニー SONY イヤホン MDR-NWNC33 : ノイズキャンセリング機能搭載ウォークマン専用 カナル型 ブラック MDR-NWNC33 B


こちら「MDR-NWNC33」。おススメです。(ちなみに出る音からゲーム用に買いたい方にもお勧めできます。)

「通勤・通学で電車で使いたい」「飛行機がうるさいから聞こえずらい」なんて思っている方にいいかもしれません!

移動中でも使いやすいイヤホンを選ぶ

こういうイヤホンが欲しい方、きっと多いのではないでしょうか?確かに歩いてるときイヤホンを使うと「ガサガサ」といった音が気になりますよね…(タッチノイズといいます。

こういった場合、無線のイヤホンを考えると思います。そんな方には


ソニー SONY ワイヤレスイヤホン h.ear in Wireless MDR-EX750BT : Bluetooth/ハイレゾ対応 リモコン・マイク付き チャコールブラック MDR-EX750BT B


こちら「MDR-EX750BT」。無線だとiphone Xに使えたりと色々便利ですよね!

しかし!次のような理由で「無線」という選択をした方。別の方法もある事を検討してみては?


iphone X等を使っていてイヤホンジャックが無いから無線

これは多いと思います。しかし選択肢は「無線イヤホン」だけではないですよ?


ソニー SONY ワイヤレスイヤホン SBH56 : カナル型 Bluetooth対応 リモコン・マイク付き シルバー SBH56 S


Bluetoothイヤホンにはこういったレシーバータイプもあります。これを使えば既存の有線イヤホンを無線イヤホンとして使うことができます!

タッチノイズが気になるから無線

こちらもいるかもしれません。この問題、イヤホンのかけ方でも結構変わります。

あなたはどっちですか??見えにくいと思うので耳の部分を拡大するとこうです。

分かりますか?右は耳の裏から耳の上を通してかけてます。

この方法、結構タッチノイズ減ります。一度お試しあれ!


では本題に戻りますが、先ほどなぜ「 別の方法もある事を検討してみては? 」と言ったかなのですが、それは「どうしても無線だと音質が落ちるから」なのです。

最初に紹介した無線イヤホンほど良いものなら音質はある程度保たれていますが、どうしても安いものですと音が悪いものなので有線をおススメしています。

また、無線だと遅延があるためゲームなど遅延再生に対応していない動画再生では違和感を覚えてしまうことも多いのが現状です。

とにかく「いい音」と思えるイヤホンを選ぶ

この「いい音」と感じるのは人それぞれだとは思うので個人的な感想になってしまうかもしれないので申し訳ないのですがおススメはこちらです。


ソニー SONY イヤホン ハイレゾ対応 カナル型 ケーブル着脱式 XBA-N3


こちら「XBA-N3」は高音の得意なBA型と低音の得意なダイナミック型を2つ合わせたイヤホンとなっていて形は独特ですが「音のかなり良い」イヤホンだと思います!

お金に余裕がある方・やっぱり音楽は音質大事と思っている方にどうぞ!

また、先ほど上の方で紹介した


SONY カナル型イヤホン シルバー XBA-40/S


こちらも本当におススメできます。

ぜひご自分に合いそうでしたら買ってみてください!

まとめ

いくつかのイヤホンを紹介させてもらいましたがこれはほんの一部です。というかすべてを紹介していたらきりがないので…汗

自分に合ったイヤホンを是非見つけて使ってみてください!きっと音楽を聞くのがもっと好きになると思います^^

読んでくれて本当にありがとうございました!

もしよろしければ他の記事たちも観ていってくださいね☆

「Huawei P20 lite」を他スマホと比較して分かった事

こんにちは!話題のスマホ「Huawei P20 lite」を買ってみたのでベンチや写真など他スマホとの性能比較をレビューしてみたいと思います。

結論からいうと、このスマホ「かなりおススメ」です。

では、そのワケを書いていきたいと思います。

基本スペック

サイズ

スマホのサイズ比較画像

いくつかのスマホ・タブレットと並べてみた図

手持ちのうち、「Xperia Z5」が最も近いサイズでした。iphone 6よりは少し縦に長くて大きい感じです。タブレットのように大きいわけでもなく、iphone SEのように小さいわけでもなく普通のサイズと言ったところでしょうか。

しかし、持ちやすさの点からみると手の大きい人なら持ちやすいとは思いますが個人的には少し大きいかな~とは思います。

ディスプレイ

「P20 lite」のディスプレイは 2280×1080 とFull HD +αといったところで普段使う分には申し分のない解像度です。

そして画面はかなり明るい印象をうけました。明るい場所・横から見ても見やすくてかなりポイントは高いです。

また縦に長いためアプリ分割(マルチタスク)がかなり有効活用できる感じがします。例えば、

このようにYoutubeを再生しながら別アプリを起動するなど、アプリ分割ができる事のメリットをしっかり生かせる画面サイズだと思います。

※ちなみにスマホ上部ノッチで隠れている画面の部分もスクリーンショットではとることができます。

バッテリー

バッテリーの持ちはいい方です。容量としては3000mAhで現在販売されている「Xperia XZ2」が3060mAhなのでそれに近い容量です。

※このバッテリーのもちが良い理由は「キャリア製スマホにある様なプリインアプリがない」というのも大きい点かもしれません。(海外版スマホの持ちが良いのと同じですかね。)

スマホをバッテリーの持ちなどを全く気にしないで使ってみた時のバッテリーの減り方がこちらです。

※画面の明るさは中間・節約モードなどはすべてオフにして試しました。

ゲーム・Youtubeを1時間連続で使った上でこの減り方なのでちょくちょく使う方なら2、3日は余裕で持つのではないでしょうか?

CPU

このデバイスに搭載されているCPUは「HUAWEI Kirin 659」でオクタコアです。

androidスマートフォンによく搭載されている「Snapdragon」などと違うので性能が気になるところでした。そのためベンチを取って他スマホと比較してみました。その結果がこちらです。

左から「P20 lite」「Xperia Z5」「Xperia X」になります。

CPUはそこそこといったところでしょうか?

私がプレイしているアプリゲーム「白猫プロジェクト」や「パズドラ」をやる上では快適でした。

しかし重いと定評のFPS系を始めとする重いゲームをプレイする方は上位モデル「P20」や「P20 pro」も検討してはいかがでしょうか?

メモリー

P20 liteにはRAMがなんと4GBあります。

この価格帯で4GBを搭載する端末は中々無いのでは?ちなみにP20 proは6GBも搭載しています。(※実際スマホにRAM 6GBもいるのか?とは思う部分はある)

下の部分に使用中メモリーが表示されているのが分かる

※ちなみにマルチタスクボタンを押すとこのように空きメモリーを確認できる機能もあったりします。

カメラ

P20 liteの撮影可能画素数は

背面カメラ約1600万画素 + 約200万画素前面カメラ約1600万画素

となっています。写真を撮るには申し分のない画質といえるでしょう。

・通常

ここで良い画質と言われるXperiaで撮った写真と比べてみます。

この2枚は同じ環境(室内・フラッシュあり)で撮ったものになります。さすがにXperiaの方がやはり落ち着いていて本物に近い色を出せている感があります。

・夜景

P20 liteはISO 3200まで設定でき、思ってたより明るく撮ることが出来ました。しかし本来の色より少し白っぽくなってしまっている感じがします。

・特徴

・設定がかなり細かくできる

P20 liteのカメラではかなーり細かく色々な設定できます。

例えばMF(マニュアルフォーカス)、シャッタースピード調節など他ではあまり見ない機能も標準搭載しています。

デュアルカメラ搭載

背面カメラはデュアルカメラです

フロントカメラも高画質

フロントカメラ(前面カメラ)もなんと 約1600万画素 です。

クイック起動が早い

ボリューム「-」ボタン2度押しで電源が消えている状態から素早く起動できる機能があります。この機能はカメラ設定からつけることができます。この機能を使うと電源OFFの状態から0.7~1秒で撮影ができ、かなり便利です。

その他

ストレージ

p20 liteはp20やp20 proの128GBより少なく32GBですが、Micro SDスロットがあるので(p20 liteのみ)これは有難い点ですね。

ホーム画面

iphoneを使ってる人には当たり前なのかもしれませんが、ホーム画面に設置するアプリは選べません。ショートカット形式でないという事です。

というのも、私自身がXperiaに慣れていたと言うのもありよく使うアプリはホームに配置しあまり使わないアプリはホームには置かないといった使い方をしていたもので気になってしまいました。

NFC・おサイフケータイ

こちらお気を付けください!P20 lite 国内モデルには搭載されていません…

この機能は是非あってほしかったってのが率直な自分の感想です。これには少し残念です。

ノッチ

このノッチ部分は設定でOn・Offができるようになっています。

その他・細かな良いところ

ファイルマネージャーが標準搭載

個人的によく使うので嬉しいです。使いやすさも〇です。

画面の解像度の変更ができる

切り替えてバッテリーの持ちを長くしたりできるそうです。デフォルトでは「自動」のようです。

システム更新が頻繁

メリットなのかわかりませんが脆弱性を減らす・セキュリティーを高めるという点ではメリットなのでしょうか?この頻繁というのは本当にかなり来ます。買って3日目ですが2回目の更新が来ました。設定から「Wi-Fi経由で自動ダウンロード」をOFFにしてもいいかもしれません。

なお、iphoneのようにかなりの強要はされませんのでご安心ください。通知に1度来る程度です。

まとめ

コスパ最強のスマートフォンだと思いました。

私がこれを買った理由としては、最初はニュースの影響もあり良いイメージはなかったので視野になかったのですが、店頭に並んでいたスマホをなんとなく試したときパフォーマンスと値段におどろき衝動買いしてしまいました。

(次のスマホとして探しているとき、今回はXperiaの新作「Xperia XZ2」がちょっとひどすぎた(個人的感想です)ので他のスマホを観察していたら見つけたという感じでした。)

今までメインとしてはXperiaしか視野に入れてなかったのですがこれからは視野を広くしようかと思う良い機会になりました。

しかし、やはり日本企業を応援したいというのもあるのでXperiaの新端末にはもっと頑張って良いものを開発してほしいです^^


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購入はAmazonが今現在1番安かったのでそちらで買うことをおすすめします。

読んでくれてありがとうございました^^
読んでくれた皆様に感謝です!

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